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	<title>安心と信頼のインプラント治療の会「さきがけ」 所属歯科医のご紹介</title>
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	<description>インプラント治療の会「さきがけ」所属歯科医について</description>
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		<title>オッセオインテグレイション・スタディクラブ・オブ・ジャパン（OJ）参加</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 12:14:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2月11日(祝)日本歯科大学生命歯学部富士見ホールにて、オッセオインテグレイション・スタディクラブ・オブ・ジャパン（OJ）が開催されました。
この学会は、スタディグループやインプラントシステムの垣根を越えて、もっと広い視 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月11日(祝)日本歯科大学生命歯学部富士見ホールにて、オッセオインテグレイション・スタディクラブ・オブ・ジャパン（OJ）が開催されました。<span id="more-3321"></span></p>
<p>この学会は、スタディグループやインプラントシステムの垣根を越えて、もっと広い視野でインプラント治療を発展させ、日本から世界に向けて羽ばたく歯科医を育てられるような環境を作ることをコンセプトに発足した学会です。</p>
<p>今回　17名の演者によって多様な術式や治療計画が提示され、それに対して質疑応答の形で、ディスカッションも活発に行われました。</p>
<p>私達「さきがけ」より<a href="http://implant-society.com/nemoto_yasuko/" target="_blank">根本　康子</a>（茨城県開業）、<a href="http://implant-society.com/ai_hiroyuki/" target="_blank">藍　浩之</a>（愛知県開業）、<a href="http://implant-society.com/miki_michihide/" target="_blank">三木　通英</a>（兵庫県開業）の3名が演者として発表されました。</p>
<p>根本　康子氏は骨増大を図るうえでチタンメッシュとPDGFの有用性、　藍　浩之氏は歯周病患者におけるインプラント治療について骨形態の再構築の観点から考察し、　三木　通英氏は、インプラント治療の成否は3次元的に骨造成を行い、その周囲の粘膜組織をいかにコントロールするかにかかっているとし、さまざまなGBR法の使い分けについて提示されました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3329" title="oj_nemoto" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/oj_nemoto3.jpg" alt="oj_nemoto" width="500" height="200" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3330" title="oj_ai" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/oj_ai1.jpg" alt="oj_ai" width="500" height="200" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3328" title="oj_miki" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/oj_miki.jpg" alt="oj_miki" width="500" height="200" /></p>
<p>3名の演者に共通して言えることは　昨今の安易に歯を抜歯しインプラントに置換していくといったものではなく、インプラントと歯の共存、調和をはかり　そして　いかに歯列に永続性をもたせるか　ということであったかと思います。</p>
<p>また、3名の発表は大変高い評価を頂きました。</p>
<p>このような方々と「さきがけ」で志を同じくし歯科治療が出来ることを光栄に思い、私自身も今回の学会に参加して学んだことを今後、患者さんの治療に役立てていきたいと感じました。</p>
<p><a href="http://implant-society.com/oka_masayuki/" target="_blank">岡歯科医院 　岡　昌由記</a></p>
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		<title>EAO（ヨーロッパインプラント学会）参加報告（野々山）</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 05:35:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[1]]></category>

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		<description><![CDATA[2009EAO参加報告（野々山）
私はパリを経由しニースからモナコに入りました。

モナコ公国はバチカン市国と同様、独立国家ですがフランスからの出入りは西のニース側からも東のマントン側からも完全に自由です。ヨーロッパのみ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2009EAO参加報告（野々山）</p>
<p>私はパリを経由しニースからモナコに入りました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2108" title="eao_nonoyama007" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_nonoyama007.jpg" alt="eao_nonoyama007" width="500" height="100" /></p>
<p>モナコ公国はバチカン市国と同様、独立国家ですがフランスからの出入りは西のニース側からも東のマントン側からも完全に自由です。ヨーロッパのみならず世界のお金持ちの集まる高級リゾート地で、またモンテカルログランプリレースでも有名です。<span id="more-2062"></span></p>
<p>モナコでの宿泊はHotel Metropole　という非常に高級なホテルでした。めったにお目にかかれないような高級な車ばかりずらりと並んでいるのにはびっくりでした。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2109" title="eao_nonoyama002" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_nonoyama002.jpg" alt="eao_nonoyama002" width="500" height="200" /></p>
<p>到着翌日の午後からvertical ridge augmentation、抜歯窩のマネジメント、サイナスリフト、無歯顎に対してfixで行くかoverdentureで行くか、といった内容等４つのpre-congress courseが始まりました。</p>
<p>２日目午前はイタリアのTestori等のimmediate loading, sinus elevation, intraoral bonegrafts, orthoなどに対しての10 years of experience in　というセッションから始まりました。午後はロマリンダのJoseph Kan、イギリスのNorton等のimmediate implant-placement in fresh extraction sockets : state of art という抜歯即時埋入に関するセッションがありました。</p>
<p>３日目午前のplenary session2はmanagement of complicationsと題して、イスラエルのZvi Artzi,フランスのFranck Renouard等によるサイナスリフトでの動脈、隔壁、炎 症トラブル、ペリインプランタイティスへの対処、上部構造のトラブルへの対応等の関するセッションがありました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2110" title="eao_nonoyama003" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_nonoyama003.jpg" alt="eao_nonoyama003" width="500" height="200" /></p>
<p>sinus floor elevation (sinus lift) においては術中、術後に多くのケー スにおいて難しい問題を抱えることになる、まず、解剖学的問題として、側壁の骨の厚み、粘膜の薄さ、近遠心方向及び頬舌方向への隔壁の存在は特に難症例となる、といった解説から入り、シュナイダー膜（余談だが某先生が以前日本国内の講演会で、ヨーロッパではシュナイダー膜という名称は皆知らない、と話されていたように記憶するが、このセッションでは”Schneiderian membrane”という表現が 使われていた）が破れた場合の対処法に関して石川先生と同様の処置法を説明していた。</p>
<p>他にsinus lift後に十分な骨量が得られなかった場合、十分な骨質が得られなかった場 合、術後感染した場合、window部分に動脈が走行していた場合などの対処法、ペリインプランタイティスへの対処法、インプラント体の長さ７㎜以上、直径４㎜以上のものが有意に予後が良い、という点から術後のトラブルを避けるためにもできればそのようなサイズのインプラント体を選択したほうが良いとの示唆もあった。上部構造、補綴物、スクリュー、インプラント体の破折などのriskをできるだけ減らすための留意点、といった内容でありました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2111" title="eao_nonoyama006" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_nonoyama006.jpg" alt="eao_nonoyama006" width="500" height="200" /></p>
<p>他にimplantology and medicine , short oral communication1 のセッションも開か れました。午後からフランスのGardella等によるmethods and timing for soft tissue management and provisional restorationsという４Dコンセプトと同様のタイミングに焦点を当てたセッションがありました。他の会場ではclinical research competition, short oral communications2 のセッションも開かれ、スエーデンのAlbouyは犬の実験でインプラント体の表面性状の違いによってインプランタイティスの進行に差が出ないかどうかを調べていました。結果はTiUniteが他と比較してプラークも付きやすくインプランタイティスによる骨欠損量も多い、というノーベルユーザーにはショッキングな内容であったため、質疑応答では質問が殺到し、なぜこのような結果になったか理由は何かの質問に対して、推測の域は出ないが表面がポーラスな構造になっているのが原因ではないか、との答えでした。</p>
<p>最終日４日目午前Myron Nevinsなどによるgrowth factorsに関するセッションとbasic research competitionがありました。午後最後のplenary sessionでは、periodontology and implantology : where is the border?と題してイタリアのRicciが術前症例を提示し、２名のペリオ専門医と２名のインプラント専門医計４名の先生が壇上に座り、座長から「この右上の５番をあなただったら抜くのか、切除療法をするのか再生療法をするのか」といった質問や、「分岐部病変も近遠心の場合どうするのか、どこにborderを置いているのか」、といった質問が出され４名の先生が答え、会場からの質問にもSMS（携帯電話のメールで質問するシステム）で随時対応するというとても面白い形で行われました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2112" title="eao_nonoyama004" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_nonoyama004.jpg" alt="eao_nonoyama004" width="500" height="200" /></p>
<p>結論が出されたわけではなかったが、全体的な総括的な考えとしては、分岐部病変をroot sectionで残した場合、caries、ペリオの再発、歯根破折等のトラブルも起 きやすく、ペリオの再発がおきた場合失われた骨の損失はのちの処置に大きなマイナスになるといった理由から１７年前と比較すると抜いてインプラント、というケースは増えているが世界的な潮流がそちらに偏り過ぎてきていることに対する大きな懸念が示されました。</p>
<p>４日間を通じての印象として、やはりヨーロッパはインプラント発祥の地であるため１０年、２０年といった長期症例をより多く見ることができたことは大きな収穫でした。そしてやはり長期症例が多い分、インプランタイティスも日本より、研究分野でも臨床分野でもより切実な問題としてかなり大きく取り扱われていました。そしてそのインプランタイティスを防ぐためにもやはり角化歯肉が有効である、といった発表も見られました。今後インプランタイティスもインプラント治療学の大きなトピックになっていくであろうと思われました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2114" title="eao_nonoyama001" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_nonoyama0011.jpg" alt="eao_nonoyama001" width="500" height="200" /></p>
<p>アメリカの学会で言うとAOよりもかなりAAPに近い、つまりペリオにより軸足を置いているような印象も持ちました。やはりアメリカの学会だけではなくヨーロッパの学会にも時々参加することはとても有用であるように思いました。</p>
<p>横浜インプラント歯科センター　野々山歯科医院　<a href="http://implant-society.com/nonoyama_kousuke/">野々山　浩介</a></p>
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		<title>EAO（ヨーロッパインプラント学会）参加報告（木林）</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 09:44:42 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[EAO]]></category>
		<category><![CDATA[ヨーロッパインプラント]]></category>
		<category><![CDATA[学会]]></category>

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		<description><![CDATA[9月30日～10月3日にかけてモナコ公国にて開催されたEAO(European Association for Osseointegration：ヨーロッパインプラント学会) 18th Annual Scientic M [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>9月30日～10月3日にかけてモナコ公国にて開催されたEAO(European Association for Osseointegration：ヨーロッパインプラント学会) 18th Annual Scientic Meeting（第18回年次学術学会）に参加してきました。<span id="more-2043"></span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2103" title="eao_kibayashi007" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_kibayashi007.jpg" alt="eao_kibayashi007" width="250" height="200" /><img class="alignnone size-full wp-image-2098" title="eao_kibayashi001" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_kibayashi001.jpg" alt="eao_kibayashi001" width="250" height="200" /></p>
<p>今回のこの学会のテーマは”Guidelines for the practitioner（インプラント治療医のためのガイドライン）”と題され，インプラント治療における様々なトピックの最新の見解が得られるという期待を抱いて出席してきました。</p>
<p>学会場でまず驚いたのが，日本からの参加者の多さでした。学会関係者から聞いた話ですが，</p>
<p>日本人の参加者数は約200人で，地元フランスの参加者より多かったそうです。モナコで，日本でのインプラント治療の普及を実感しました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2101" title="eao_kibayashi003" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_kibayashi003.jpg" alt="eao_kibayashi003" width="500" height="200" /></p>
<p>学会の内容は基礎研究から，実践的な内容まで盛りだくさんでした。まず，初日は１０年間の経験からと題し，インプラント治療におけるいくつかの手術術式（上顎洞底挙上術、インプラント埋入と同時に荷重することなど）を再考するセッションが催されました。私が出席したのは，これとは別のセッションでインプラント抜歯即時埋入に関するセッションでした。この術式は，患者様にとっては外科処置の回数が減り，抜歯から修復物が装着される期間が短くなるという大きな利点がありますが，なかなかこの術式の適応となる場合は限られるというのが現在の見解です。まず，その限られた条件で修復した症例を提示して，その有用性についての講演がありました。また，抜歯した後，いかに骨や歯肉の吸収・減少を防ぐかと<br />
いう昨今のトピックに移り，骨移植材料と歯肉移植の有用性についての最新の研究，文献を紹介していました。ほぼ当医院で実践している内容だったので安心しました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2102" title="eao_kibayashi004" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_kibayashi004.jpg" alt="eao_kibayashi004" width="500" height="200" /></p>
<p>２日目は、偶発症、特に、上顎洞底挙上術（<a href="http://implant-society.com/terms/sa/sinus_lift/">サイナスリフト</a>，<a href="http://implant-society.com/terms/sa/socket_lift/">ソケットリフト</a>：さきがけ用語集）、口腔外の採骨による大規模上顎再建術、インプラント周囲炎、補綴修復物の生体力学的偶発症、軟組織のマネージメントや仮修復の方法とそのタイミングのセッションが行われました。やはりヨーロッパはインプラント発祥の地であるため１０年、２０年といった長期症例が多く出され，長期症例が多い分、インプラント周囲炎も日本より、研究分野でも臨床分野でもより切実な問題としてかなり大きく取り扱われていました。そしてそのインプラント周囲炎を防ぐためには角化歯肉が有効である、といった発表も見られました。私は，もともと歯周病治療を経てからインプラント治療を行うようになったので，この見解には常々当然のことと考えていました。特に下の奥歯などのインプラント治療では，この角化歯肉がない場合が多く，当医院ではほとんどの場合が，歯肉移植術（<a href="http://implant-society.com/terms/wa_eisu/free_gingibal_graft/">FGG</a>：さきがけ用語集）あるいは歯肉の根尖側への移動術が必要になります。私にとっては驚くことですが，日本でインプラント治療を行っている医院では，それらの多くがこれらの術式を行わず，即ち，角化歯肉がない状態でインプラント治療を完了しているようです。この状況を考えると，そのうち日本でもこのインプラント周囲炎が学会で大きなトピックになることが予想されます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2104" title="eao_kibayashi005" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_kibayashi005.jpg" alt="eao_kibayashi005" width="250" height="200" /></p>
<p>３日目には、再生医療的な最先端技術のセッションと，歯周病学とインプラント学に関してのセッションが催されました。特に印象的だったのが，最終セッションの歯周病専門医とインプラント専門医を交えて“歯周病学とインプラント学、そのボーダーはどこか？”というテーマで行われたものでした。ヨーロッパもアメリカ，日本と同様に歯周病の病態とその治療法を知らずに，いきなりインプラント治療を行う若手の歯科医が多いというのが実情だそうです。（私の出身の大阪大学でもこの流れを顕著に感じます．これは他の大学でも同じでしょう。また，インプラント専門医として活躍されている某先生も堂々と“歯周病は治らない！”と言っているのを聞いて呆れました。）この結果，歯周病に侵された歯を，歯周外科処置や歯周組織再生療法）などにより残そうとする努力をせずに，“残せるか疑わしい歯は抜歯してインプラント”という危険な風潮を感じます。この考えは世界的な潮流になっていました。このセッションでは，このような流れに対し警鐘を鳴らすもので，歯周病治療を知らずにインプラント治療を行う若手の歯科医に，まず歯周病治療の重要性を伝えなければならないという意味合いを感じました。私も全く同感です。このような“歯周病治療をベースにインプラント治療を考える”という私にとって当たり前のコンセプトは，昨年参加したAO（米国インプラント学会）でも感じたことでした。やはりBack to Basic“基本に帰る”と いうことでしょうか。自分が普段実践している治療コンセプトが，決して間違っていない事を実感した学会であり，非常に多くの収穫がありました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2105" title="eao_kibayashi002" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_kibayashi0021.jpg" alt="eao_kibayashi002" width="250" height="200" /><img class="alignnone size-full wp-image-2106" title="eao_kibayashi006" src="http://implant-society.com/wp-content/uploads/eao_kibayashi006.jpg" alt="eao_kibayashi006" width="250" height="200" /></p>
<p>インプラント専門医 きばやし歯科医院　<a href="http://implant-society.com/kibayashi_hiroyuki/">木林　博之</a></p>
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