石川歯科 浜松ペリオ・インプラントセンター 石川 知弘  主な著書

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主な著書

  • 2009年8月発行「Exzellnte dentale Ästhetik」「 QUINTESSENZ ZAHNTECHNIK」
    ドイツの歯科専門誌に症例が掲載されました。英語訳にもされることが決まりました。
  • 2008年9月発行4-D コンセプト インプラントセラピー
    審美治療のためのティッシュマネジメントのテクニックとタイミング
    [著者] 船登彰芳/石川知弘
  • 2008年7月発行インプラント審美:下顎前歯部多数歯欠損症例
    硬・軟組織の再建を伴うインプラント審美修復 その3
    [著者] 石川知弘
    [掲載誌] Quintessence DENTAL Implantology(QDI)
  • 2008年4月発行Advanced Technique for Severe Case:
    審美的インプラント治療における埋入ポジション・唇側硬軟組織の増大への対応[2]
    [著者] 船登彰芳/石川知弘/イラスト)野々山浩介
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 27巻4号171頁
  • 2008年3月発行Advanced Technique for Severe Case:
    審美的インプラント治療における埋入ポジション・唇側硬軟組織の増大への対応[1]
    [著者] 船登彰芳/石川知弘/イラスト)野々山浩介
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 27巻3号171頁
  • 2008年1月発行Special Article:抜歯即時インプラント埋入の検証そして警鐘
    埋入術式の診断・選択基準を考える
    [著者] 小浜忠一/船登彰芳/石川知弘
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 27巻1号43頁
  • 2008年1月発行歯周治療編【歯周治療とインプラント】歯周治療とインプラント
    (3)インプラントにおける再生療法(GBR,骨移植など)
    [著者] 石川知弘
    [掲載誌] 別冊 ザ・クインテッセンス YEAR BOOK 114頁
  • 2007年 THE INTERNATIONAL JOURNAL OF PERIODONTICS & RESTORATIVE DENTISTRY (アメリカの文献)に載りました。
  • 2007年12月発行 4-Dコンセプトに基づいた審美的インプラント治療:
    [6]4-Dコンセプトに基づいた全顎治療の治療計画とその実際
    [著者] 石川知弘/船登彰芳
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻12号112頁
  • 2007年11月発行 4‐Dコンセプトに基づいた審美的インプラント治療:
    [5]審美領域における軟組織のマネジメントのタイミングとその実際
    [著者] 石川知弘/船登彰芳
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻11号104頁
  • 2007年10月発行 4-Dコンセプトに基づいた審美的インプラント治療:
    [4]審美領域における歯槽堤増大の実際と適応症
    [著者] 石川知弘/船登彰芳
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻10号110頁
  • 2007年9月発行 4-Dコンセプトに基づいた審美的インプラント治療:
    [3] 審美領域における歯槽堤保存の実際と適応症
    [著者] 船登彰芳/石川知弘
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻9号104頁
  • 2007年8月発行 4-Dコンセプトに基づいた審美的インプラント治療:
    [2]審美領域における抜歯即時埋入の適応症と分類
    [著者] 船登彰芳/石川知弘
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻8号52頁
  • 2007年7月発行 4‐Dコンセプトに基づいた審美的インプラント治療:
    [1]なぜ,いま4‐D(3‐D+Timing)コンセプトが重要なのか?
    [著者] 船登彰芳/石川知弘
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻7号52頁
  • 2007年6月発行 特別座談会:予知性を再考する:第3回 歯列の長期安定を図るために
    [著者] 小野善弘/宮本泰和/船登彰芳/石川知弘/北島 一/浦野 智/松井徳雄/佐々木 猛
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻6号87
  • 2007年5月発行 特別座談会:予知性を再考する:第2回 抜歯と保存の基準を考える著
    [著者] 小野善弘/宮本泰和/船登彰芳/石川知弘/北島 一/浦野 智/松井徳雄/佐々木 猛
    [ 掲載誌 ] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻5号115頁
  • 2007年4月発行 特別座談会:予知性を再考する 第1回 予知性とは
    [著者] 小野善弘/宮本泰和/船登彰芳/石川知弘/北島 一/浦野 智/松井徳雄/佐々木 猛
    [掲載誌] the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 26巻4号670頁
  • 2007年1月発行 インプラント審美:上顎前歯部多数歯欠損症例
    硬・軟組織の再建を伴うインプラント審美修復 その2
    [著者] 石川知弘
    [掲載誌] Quintessence DENTAL Implantology(QDI) 14巻1号39頁
  • 2007年1月発行 欠損・審美補綴編[インプラントによる欠損補綴]
    インプラントを用いた審美修復の限界と可能性 垂直的骨造成の最新術式と長期予後 A
    [著者] 石川知弘
    [掲載誌] 別冊 ザ・クインテッセンス YEAR BOOK 216頁
  • 2006年4月発刊 シンポジウム1:補綴主導型インプラント治療のためのGBR
    [著者] 石川知弘
    [掲載誌] 別冊 QDI 究極のインプラント治療への挑戦 54頁
  • 2005年11月発刊「再生歯科のテクニックとサイエンス」共著
    GBR(Guided Bone Regeneation)法
  • 2005年9月発行 ザ・クインテッセンス デンタル インプラントロジー
    インプラント審美;上顎前歯部多数歯欠損症例
    ―硬・軟組織の再建を伴うインプラント審美修復―
  • 2005年2月発行 ザ・クインテッセンス
    特別企画;座談会 歯周治療に活かすための細菌検査と抗菌療法を症例から学ぶ
    【司会・進行】吉江弘正
    【出席者】宮本泰和/石川知弘/吉野敏明
  • 2004年、2005年 インプラント イヤーブック
    3iインプラントシステムの臨床応用
  • 2004年4月発行 QDT マスターピース
    一般論文;前歯部多数歯欠損における審美インプラント補綴の可能性
    中島清史・高林寿美江らと共著
  • 2004年2月発行 ザ・クインテッセンス
    ここまでいける究極のDENTISTRY 歯周形成外科の頂点:
    上顎前歯部の審美的改善における歯周形成外科の役割
  • 2002年1月~2003年4月 15回にわたり
    「歯周治療の視点からのインプラント治療」クインテッセンス出版連載」
    船登彰芳・小野善弘・中村公雄らと共著
  • 2002年3月発行 QDT マスターピース 再生治療を伴うインプラント補綴
    中島清史と共著

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